急告 THE FORCE ライブレコーディングの決定!!
来たる1月30日(水)の新宿ピットインにおけるザ・フォーズのライブを急遽、収録することになりました。2年以上にわたるザ・フォースの演奏は、今正に絶頂の機を迎えております。ピュアなジャズユニットの現状が非常に厳しい折りに、あえてこのユニットの素晴らしさを演奏活動以外に、CDにすることによって皆様のお手元に届けたく思っております。
チュニジアの夜!! 奥平真吾 ザ・フォース・スペシャル 兵庫県立芸術センター
2012年 The Inter-Continental Jazz Trio 12日PIT INN 13日Kenkatsu etc.
日本人ジャズドラマー初の Gretsch Drums エンドーサーになりました
日本人ジャズドラマーとして初のグレッチドラムのエンドーサーになりました。
ミュージシャンが徹底試奏 Cheker 奥平真吾 jazz Life MAY 2012
野中貿易のオフィシャルウェブサイトにアップされました。
「野中貿易のマガジン プロが語る試奏感ページです」
ジャズプレイヤーとして世界的なレベルで活躍中のドラム奏者、奥平真吾氏から、このたびイスタンブール・アゴップの日本人初のエンドーサーとして、氏が所有する2モデルについてコメントをいただきました。
東日本大震災の被災者の方々に心よりお見舞いを申し上げます。
東日本大震災の被災者の方々に心よりお見舞いを申し上げます。 この震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。
それとともに行方不明者の安否を気遣う方々の心情も察するばかりです。
震災後一ヶ月を過ぎましたが、まだまだ余震も多く不安に駆られることも多いかと思います。 世の中の風潮として何かと自粛ばかりのニュースに目がいきますが、 ミュージシャンとして復興に向けて出来るだけの協力はさせていただくつもりです。
東日本大震災チャリティ-ライブ
SATIN DOLL
5月16日(月)
OPEN6:00pm~12:00pm
お問合せ 03-3401-3080
CSテレ朝チャンネル「源流Jazz」
http://www.tv-asahi.co.jp/channel/contents/music/0049/
19年にわたるアメリカでの音楽修行に終止符を打ち帰国した。長いニューヨーク生活でどのような収穫があったのか。本場の空気を、これからどのような形で
日本に還元してくれるのか。出演前のライブハウスの楽屋で、本人に話を訊いた。長門竜也
奥平真吾の帰国を記念してニューバンド結成ライブのお知らせです。
ていましたが、4月のおこなったプロトタイプ・ザ・フォースのセッションにより素晴らしいメンバー達と出会い、ニューヨークで結成したザ・フォースの東京
ユニットを再編をすることになりました。これまでの、ザ・フォースはザ・インターナショナル・フォースとして活動を続けますが、今後は日本のアーティスト
によるザ・フォースを中心におこなうことになります。
ぴったしです。須川崇志(B)はボストンのバークリーを卒業して帰国した28才のプレイヤーです。宮川 純(Pf)は弱冠22才のプレイヤーであり、オル
ガンも得意とするプレイヤーでありますが、このユニットではピアノに専念しています。ザ・フォースはshingoのスケールの大きいドラムに演出された、
とてもヒップな、スウィンギーなユニットとして駆け出します。
奥平真吾 日本へ本帰国のお知らせ
少し遅れてしまいましたが、皆様、明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします!
2010年はボクにとって”Change”の年になりそうです。
ボクは今年の7月に19年過ごしたニューヨーク生活に区切りをつけ、日本に帰国する事になりました。帰国後は早速自分のバンド”The Force”を結成して、都内ライブハウスを中心に活動をスタートする予定です。
ニューヨークで培ったジャズのフィーリングを忘れずに日本でも頑張っていきたいと思いますので、御声援よろしくお願いします。 皆様とライブハウスでお会いできる事を楽しみにしております。
今回、4月の1時帰国中に行う都内4ヶ所のライブは、7月の本帰国後に結成を予定しているバンド”The Force”の原型になるのではないかと思い、
“The Force Prototype(原型) Session”と名づけました。
メンバーはいずれも日本ジャズ界の新進気鋭の素晴らしいミュージシャン達です。
皆様どうぞ、ご期待下さい。 ボクも今から楽しみです。
平真吾ザ・フォース ライブ・アット・新宿ピットイン・フィーチャリング本多俊之! ピットインレーベル第一弾 2009年7月25日発売開始!
アット・新宿ピットイン フィーチャリング 本多俊之」ピットイ
ンレーベルの第一弾としては7月25日に発売されました。シェリ
ル・ベイリー(Gtr)、ブライアン・シャレット
(Org)というニューヨークの精鋭に、奥平真吾の慕う本多俊之
(Sax)が加わり熱い演奏を繰り広げております。
そして、このCD発売に伴い、発売記念ツアーもおこないます。
メンバーはレコーディングメンバーとは異なりますが、シェリル・
ベイリー(Gtr)、スティーブ・スレイグル(Sax)、
カルロ・デロッサ(B)を中心におこないます。
東京と横浜にはゲストとして本多俊之(Sax)が参加します。
ツアーの詳細は「スケジュール」にてアップしておりますのでそち
らをご参照願います。
この作品は次のサイトでご覧になれます。
JAZZ TOKYO
http://www.jazztokyo.com/newdisc/newdisc.html
Jazz Page
http://www.jazzpage.net/
山本かおるの今日もいい天気(アメブロ)
http://ameblo.jp/yamamoto-kaoru/archive1-200907.html
今後の放送、収録の予定です。
ラジオNIKKEI 「テイスト・オブ・ジャズ」
8月15日(土)20:00~ 16日
(日)21:00~(再)
FM-NHK 「セッション2009」
10月18日(日)22:00~ →10月25日(日)22:00~
10月23日(金)10:00~(再) →10月30日(金)10:00~(再)
アンコールセッション
10月25日(日)22:00 →未定
公開録音
FM-NHK 「セッション2009」
8月20日(木)18:30~20:00
http://www.nhk.or.jp/session/
ジャズ誌でのディスクレビューをご覧になれます。
Swing JOURNAL 8月号
今月のジャズCD/LP/VIDEOコンプリート・レビュー 147頁
jazz Life 8月号
JAZZ LIFE Disc Review 100頁
Rhythm&Drums magazine 8月号
Drummer’s Disc Guide 100頁