奥平真吾THE FORCEの新譜 いよいよ 4月10日リリースします!!

2013年3月13日

I didn’t know what time it was —- 時さえ忘れて

奥平真吾THE FORCE ライヴ・アット・新宿ピットイン


ピュアなるジャズドラマーの最高峰、熱き思いを込めて会心のマイルストーン

in the groove 限りなく自己の内面から湧き出るエナジーを、熱く、熱く、意のままに!! 
奥平真吾ザ・フォースここにあり


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奥平真吾THE FORCE
奥平真吾(Ds)太田 剣(Sax)宮川 純(Pf)須川崇志(B)
1, アイ・ディドント・ノウ・ホワット・タイム・イット・ワズ (リチャード・ロジャース)
2, スケーティング・イン・セントラル・パーク (ジョン・ルイス)
3, マッコイ・ネクスト・ブロック(奥平真吾)
4, マコンデ (奥平真吾)
5, ザ・ピーコックス (ジミー・ロウルズ)
6, オーシャン・ドリーム (奥平真吾)

定価:¥2,500(税抜価格¥2,381)
発売日:2013年 4月10日(水)
製品番号:PILM-0002 / ピットインレーベル
CDのお取り扱い先

ピットイン オンライン ショップ(web)
http://www.pit-inn.com/shop/

新宿ピットイン(受付にて販売)電話03-3354-2024
スタジオピットイン(受付にて販売)電話03-3354-2067

ディスクユニオン(店舗販売)


ディスクユニオンネット(web)
http://diskunion.net

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全国CDショップ

CD発売記念ライブのお知らせです

4月10日(水)東京・青山 ボディ & ソウル 03-5466-3348
4月13日(土)東京・新宿 新宿ピットイン 03-3354-2024
4月16日(火)東京・吉祥寺 サムタイム 0422-21-6336
5月8日(水)神奈川・横浜 ドルフィー 045-261-4542
5月9日(木)東京・銀座 No Bird 03-6280-6006

詳細はSchedule にて告知しております。

急告 THE FORCE ライブレコーディングの決定!!

2013年1月28日
寒中お見舞い申し上げます。

来たる1月30日(水)の新宿ピットインにおけるザ・フォーズのライブを急遽、収録することになりました。2年以上にわたるザ・フォースの演奏は、今正に絶頂の機を迎えております。ピュアなジャズユニットの現状が非常に厳しい折りに、あえてこのユニットの素晴らしさを演奏活動以外に、CDにすることによって皆様のお手元に届けたく思っております。

まずは、全国津々浦々からとは申しませんが、この日のライブにお越しいただきたく急告とさせていただきます。

奥平真吾 THE FORCE
奥平真吾(Ds)、太田 剣(Sax)、宮川 純(Pf)、須川崇志(B)
日時 2003年 1月30日(水)
         open 19:30 start 20:00
料金 ¥3,000(with 1drink)
会場 新宿ピットイン
お問合わせ 03-3354-2024

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チュニジアの夜!! 奥平真吾 ザ・フォース・スペシャル 兵庫県立芸術センター

2012年12月15日
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12月22日(土)午後2時半開場 3時開演
奥平真吾の率いるザ・フォースを中心に、本多俊之(Sax)、原 朋直(Tp)をゲストに迎え、チュニジアの夜 を開催します。
奥平真吾 ザ・フォース
太田 剣(Sax)、宮川 純(Pf)、川村 竜(B)
ゲスト:本多俊之(Sax)、原 朋直(Tp)
今夜はファンキージャズのブームを巻き起こしたアート・ブレイキーの名演で知られる「チュニジアの夜」をテーマに、数々のモダンジャズの名曲を選りすぐってお届けします。

2012年 The Inter-Continental Jazz Trio 12日PIT INN 13日Kenkatsu etc.

2012年9月22日
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ザ・インターコンチネンタル・ジャズ・トリオ 2012 !!
Tim Armacost(Sax)
(ティム・アマコスト)
Joris Teepe(B)
(ヨレス・テープ)
奥平真吾(Ds)

いよいよ10日からツアーが始まります。詳しくは奥平真吾のwebをご参照下さい。
10月10日(水)愛知・豊田  キーボード
10月11日(木)愛知・名古屋 ジャズイン ラブリー
10月12日(金)東京・新宿 新宿ピットイン
10月13日(土)埼玉・伊奈町 埼玉県県民活動総合センター
10月14日(日)栃木・那須烏山 石の蔵VIEW STUDIO
10月16日(火)岩手・盛岡 すぺいん倶楽部
10月17日(水)山形・山形 蔵オビハチ
10月19日(金)静岡・静岡 ライフタイム
10月20日(土)東京・吉祥寺 サムタイム
10月21日(日)静岡・伊豆高原 バターノート
10月23日(火)茨城・水戸 B2(ビー・セカンド)
10月24日(水)群馬・桐生 ヴィレッジ
10月25日(木)千葉・鴨川 風雲

日本人ジャズドラマー初の Gretsch Drums エンドーサーになりました

2012年5月31日

日本人ジャズドラマーとして初のグレッチドラムのエンドーサーになりました。

グレッチドラムといえば、ジャズドラマーにとってステータスになっているドラムメーカーです。普段からグレッチドラムを愛用し、日本におけるピュアなジャズドラマーの筆頭として、その活動を評価されたようです。その様な経緯からしてグレッチドラムのエンドーサーとしての申し入れを受け入れることにしました。


ミュージシャンが徹底試奏 Cheker 奥平真吾 jazz Life MAY 2012

2012年5月11日
jazz Life 五月号の「ミュージシャンが徹 底 試 奏」(本誌p86) に、エレクトロニック・ドラムの試奏感想記事がアップされました。
完全プロ仕様のステージ・モデルであるローランドV-Drumsの “V-Proシリーズ” がリニューアル。「V-Drums SupperNATURALサウンド・エンジン」を搭載した最新&最高峰モデルが登場した。より繊細な演奏表現が可能となったV-Drumsの実力を試すべく、ジャズドラマーの奥平真吾が試奏し、その印象を語った。
Roland 
V-Drums V-Pro Series TD-30KV-S
          V_Drums.pdf

野中貿易のオフィシャルウェブサイトにアップされました。

2011年7月5日

「野中貿易のマガジン プロが語る試奏感ページです」
ジャズプレイヤーとして世界的なレベルで活躍中のドラム奏者、奥平真吾氏から、このたびイスタンブール・アゴップの日本人初のエンドーサーとして、氏が所有する2モデルについてコメントをいただきました。

http://www.nonaka-boeki.com/j/magazine/pro/010.html

東日本大震災の被災者の方々に心よりお見舞いを申し上げます。

2011年4月5日

東日本大震災の被災者の方々に心よりお見舞いを申し上げます。 この震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈り致します。
それとともに行方不明者の安否を気遣う方々の心情も察するばかりです。
震災後一ヶ月を過ぎましたが、まだまだ余震も多く不安に駆られることも多いかと思います。 世の中の風潮として何かと自粛ばかりのニュースに目がいきますが、 ミュージシャンとして復興に向けて出来るだけの協力はさせていただくつもりです。

東日本大震災チャリティ-ライブ

SATIN DOLL

5月16日(月)

OPEN6:00pm~12:00pm

お問合せ 03-3401-3080

テレビ朝日のCS放送! tv asahi ch 源流Jazz
2011年4月16日 ON AIRします。(再放送もあります)

CSテレ朝チャンネル「源流Jazz」
http://www.tv-asahi.co.jp/channel/contents/music/0049/

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JAZZ JAPAN Vol.8 APR 2011
LIVE REVIEWに奥平真吾THE FORCEの新宿ピットインのレビューが掲載されました。184頁
「心から演奏にのめり込むスタイルに熱くさせられた」渡部晋也
奥平真吾(Ds)、太田 剣(Sax)、宮川 純(Pf)、須川崇志(B)
東京・新宿ピットイン 2月11日(金)
Rhythm & Drums Magazine 2011 04 Aprill
無人島スネア ドラマーの ”スネア・ドラム愛を知る” 「もし無人島にスネアを持っていくとしたら」162頁
インタビュー記事が掲載されました。村田誠二
JAZZ LIFE 2011 1 JANUARY
Intarview 奥平真吾 78頁
2009年には10年ぶりとなるリーダー・アルバム「ザ・フォース」を発表し、意気軒昂なところを見せた奥平真吾が、2010年夏、
19年にわたるアメリカでの音楽修行に終止符を打ち帰国した。長いニューヨーク生活でどのような収穫があったのか。本場の空気を、これからどのような形で
日本に還元してくれるのか。出演前のライブハウスの楽屋で、本人に話を訊いた。長門竜也

奥平真吾の帰国を記念してニューバンド結成ライブのお知らせです。

2010年5月4日
2010年7月にニューヨーク在住19年の生活に別れを告げ東京に戻ってくる事になりました。これを機に新たなバンドの結成にむけて準備を進め
ていましたが、4月のおこなったプロトタイプ・ザ・フォースのセッションにより素晴らしいメンバー達と出会い、ニューヨークで結成したザ・フォースの東京
ユニットを再編をすることになりました。これまでの、ザ・フォースはザ・インターナショナル・フォースとして活動を続けますが、今後は日本のアーティスト
によるザ・フォースを中心におこなうことになります。
メンバーは太田 剣(Sax)、宮川 純(Pf)、須川崇志(B)
簡単にメンバーのことを紹介します。太田 剣(Sax)は柔軟に安定したプレイを身上としたプレイヤーでありshingoとの相性も
ぴったしです。須川崇志(B)はボストンのバークリーを卒業して帰国した28才のプレイヤーです。宮川 純(Pf)は弱冠22才のプレイヤーであり、オル
ガンも得意とするプレイヤーでありますが、このユニットではピアノに専念しています。ザ・フォースはshingoのスケールの大きいドラムに演出された、
とてもヒップな、スウィンギーなユニットとして駆け出します。
7月以降のスケジュールをアップしております。自己のユニット以外の活動も注目に値するものです。今後の奥平真吾の活動にご期待下さい。

奥平真吾(Ds)
太田 剣(Sax)
宮川 純(Pf)
須川崇志(B)

奥平真吾 日本へ本帰国のお知らせ

2010年1月5日

少し遅れてしまいましたが、皆様、明けましておめでとうございます!
本年もよろしくお願いいたします!

2010年はボクにとって”Change”の年になりそうです。
ボクは今年の7月に19年過ごしたニューヨーク生活に区切りをつけ、日本に帰国する事になりました。帰国後は早速自分のバンド”The Force”を結成して、都内ライブハウスを中心に活動をスタートする予定です。 

ニューヨークで培ったジャズのフィーリングを忘れずに日本でも頑張っていきたいと思いますので、御声援よろしくお願いします。 皆様とライブハウスでお会いできる事を楽しみにしております。

今回、4月の1時帰国中に行う都内4ヶ所のライブは、7月の本帰国後に結成を予定しているバンド”The Force”の原型になるのではないかと思い、
“The Force Prototype(原型) Session”と名づけました。
メンバーはいずれも日本ジャズ界の新進気鋭の素晴らしいミュージシャン達です。

皆様どうぞ、ご期待下さい。 ボクも今から楽しみです。